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【ラオス】なんとクラブへ行く。 (ルアンバパーン)

2005.03.08 Tuesday

今朝は5時半に起きた。なんでこんなに早起きをしたかっというと、それは朝6:00〜6:30にかけて僧侶が人々の喜捨を求めて歩く、托鉢を見るためである。以前タイを旅行したときにも、人々が僧侶に食べ物を与えることを見たことがあるが、ここルアンバパーンでは僧侶の数が他の町と比べて大変多く、一見の価値があるということで、眠たい体をがんばって起こし、伊衛門姉さんと一緒に町へ繰り出した。

托鉢がどの辺りで見られるかわからなかったが、私たちはひとまず昨日あるいたシーサワンヴァン通りを目指した。すると天秤を持った2人組のおばさんが駆け寄ってきた。そして竹で包まれたもち米のようなものを私たちの前に差し出し、「僧侶へ渡すのよ。」っという感じの仕草をした。おお、これがガイドブックに書いてあった喜捨グッズなのか。値段を聞いたら$1と言ってた。高い!私たちは「買わない」という意思表示をすると、値段がすぐに半額になった。ラオスの商売人はどの人たちも一緒のようで、言い値で納得しなかったらすぐ値下げをしてくれる。でも、私たちは買う気がなかったので、そのまま素通りすることにした。一人のおばちゃんはあっさりと去っていったものの、一人のおばちゃんは200mぐらいしつこく金魚のふんのようにくっついてきた。

托鉢の様子。
托鉢の様子。

ルアンバパーンの町の中心にはプーシーという小高い丘があるのだが、私たちはその前にあるワット・マイという寺院で僧侶たちを行列を待つことにした。寺院の前には茣蓙を敷いて、もち米入れを片手に持ったラオス人が待機している。そして、それを囲むように喜捨グッズやカメラを片手にした外国人観光客が今か、今か、と僧侶たちの登場を待ちわびていた。6時20分頃、人々のどよめきが聞こえた。目をやってみると、鉢を片手に抱えた僧侶たちがずらずらと寺院の中から出てきているところだった。茣蓙に座っている一人のラオス人おばあちゃんはあわただしく姿勢をただし、自分のお櫃にあるご飯から少量とると、僧侶一人一人のお鉢に丁寧に入れていた。食事をもらった僧侶たちは、さらに喜捨を求めるためか、道の向こうの方へ歩いていった。

托鉢終了後の道は静か。
托鉢終了後の道は静か。

このとき事件が発生した。私は喜捨の様子を写真に撮ろうと、カメラを構えたのだが、おかしいことにカメラのズームが動かない。「あれ?あれ?」っとカメラをいじっていたら、シャッターチャンスを逃してしまった。どうもズームをする部分のプラスチックの一部が破損してしまっているようだった。昨日買い物中に、うっかり転んでしりもちをついてしまったのだが、もしかしてその時に壊れてしまったのかもしれない。私はショックを隠しきれなかった。でも、レンズを前、後ろに動かしたらなんとか動いた。破損したであろうプラスチックが中でつっかえているせいか、最大ズームまではいかないのものの、まだ使えるようだった。

「完全にシャッターチャンスを逃してしまった・・・」せっかく早起きをしたのに写真もとれず、ましてやカメラが壊れたことに私はがっくりとしていた。しかし、周りの茣蓙を敷いた人たちを見ると、その場所を離れようとしない。「なぜだろう?」そう思いながらも、私もそこに居続けた。すると先ほど町へ繰り出した僧侶たちが、お鉢を手に持ち、寺院に舞い戻ってきたのと入れ替わりに、また別の僧侶の列が出てきた。今回出てきた僧侶たちは先ほどの僧侶たちと違い、眩しいオレンジ色の袈裟を着ており、年齢層も若い。まだ小学生ぐらいの少年もいた。私はこのチャンスを逃すまい、とシャッターを切った。先ほどの時よりも太陽が高く昇っているので、いい写真が撮れたかもしれない(^^)。僧侶の波が消えると、おばさんたちは茣蓙を片付け、帰路についた。

その後、伊衛門姉さんと「今日どうしましょう?」っという話をしていると、彼女は昨日の宿がうるさかったので宿を移動すること考えており、また今日は一人で自由に行動したいとのことだった。私も同じようなことを考えていたので、「一緒に探しますか?」っと試しに聞くと、彼女は「今から自由に一人で探したい・・・。」っと言ってきた。私自身も正直言うと、彼女とは「あまり気が合わないかなぁ・・・」と思っていたので、ここでお互いの健闘を祈り、私は彼女と別れて一人で宿に戻った。

部屋に帰り、荷物を詰めると私は宿のお兄ちゃんに鍵を渡した。さて、これから宿探しだ。特に目的の宿はなかったので、私は宿を出るとまず左に曲がった。とにかく左の道沿いを狙って見よう。しかし、行く宿行く宿どこも大体$7で、「ちょっと外見が素敵だわ。」っと思えたところに聞いてみると、平気で「$25」とかいう返事が返ってくる。おそろしや、とても手が出ない。ルアンバパーンの宿は他の町に比べてえらい高い気がする。さすが一大観光地というだけあって、値段も高いのだろう。うちはさらにはメコン川沿いの道路まで足を伸ばして見たが、安い$4の宿はすべて埋まっているようだった。「あぁ」っと諦めかけたころ、一軒の宿に入ってみたら今日$4の部屋が空く予定だといわれた。これはラッキー!お兄さんの対応もいい感じ。「大体9時ぐらいに来てくれ」っとふと時計を見たとき、彼は「オー マイ ゴット!!」っと叫びだした。おい、なんだ、なんだ。時計は8時を指している。どうも彼は現在$4の部屋に泊まっている人を7時に起こす約束をしていたらしい。大慌てで起こしにいく。なんかその光景がかわいらしかった。

肝心の部屋は確認していないものの、他の空き部屋の雰囲気と水場を見たら昨日の宿よりもずいぶんよかったので、ここは宿探しを中断して朝食をとる事にした。メコン川沿いのレストランを当たってみるが、どうしてこうみんな高いのだ?しかし探してみれば安いところも世の中みつかるもので、今日はパンとオムレット付きで12000kipの朝食があった。早速頼んでみると、出てきた朝食はものすごいボリュームだった。バケット1本にオムレツ、そしてフライドポテトがてんこ盛り。おいしいけど、食べ終わったころにはもう満腹中枢を刺激しまくりだった。

食後、宿に戻って部屋を確認した。狭いけど、清潔でいい感じ。今日はここに宿泊することにした。少し日記を書き、両替&近くを観光しに出かけようとしたら、フロントのルン君が「今日夜一緒にラオスのディスコにいかないか?」っと言ってきた。おお、ラオスのディスコか!こんな機会めったにないぞ、っと興味津々。でも本当に大丈夫だろうか?聞いてみるとラオスのディスコは夜の12時はしまってしまうので、行く時間は9時から11時半ぐらいまでとのこと。それなら少しいいかも?っと思い始める。「行く、行く!!」っと返事したものの、日本人の女の子が、ゲストハウスの兄ちゃんに誘われてろくでもない目にあったという話も聞くので、今日一日このルン君が本当に信用できる人かどうか見極めてから最終的に決めることした。まぁ、女の子ですから、物事慎重に、慎重に(笑)今のところ、彼はとても紳士的で、いい青年に見えます。ちなみに今日は「WOMEN'S DAY」なので、たくさんの人で溢れかえるだろうっていうことも教えてくれた。この「女性の日」とは、女性のラオス国民にとっては一日お休みという日らしく、この日ばかりは女性のほうが男性よりもえらくなるらしい。日本にもこういう日があってもいいのになぁ(笑)

銀行へ行ってみると、「今日はWOMEN'S DAYなので、お休みです。」という張り紙が張られていた。そして開くのは明日らしい。明日はノンキャウへ行くことを予定していたが、朝バスに乗る前に銀行へ寄る事になりそうだ。しかたなくうちは市内観光をすべく、街の中央にどーんとそびえたつプーシーという小高い丘の上にある寺院を目指すことにした。入場料10000kipを取られ、300段の階段を登ること約5分、すぐにてっぺんについた。朝方は冷えていて寒く感じたが、日中にもなるととても暑い。丘にたどり着くころには、額から汗が噴出していた。しばらく景色を楽しんでいると、一人のお坊さんが日本語で挨拶をしてきた。そしてその後、巧みな英語で色々と話しかけてくる。ボキャブラリーも豊富。彼の名前はギンジャ(20歳)といい、彼はここのワット・プーシーではなく、近くのワット・ターン・ノイというところで修行をしているらしい。彼は15歳のときに仏の道に入り、現在はMUNK(僧侶)ではなく、その下の位のNOVICEという地位の人らしい。へ〜。僧侶にも階級があるのね。彼は毎日学校で英語を勉強しているらしく、暇を見つけては観光客相手に英語力に磨きをかけているようだった。うちにはどうして僧侶がそんなに英語を学びたいのか理解できなかった。「どうして英語を勉強しているの?」っと聞いてみたら、「僕は将来ツアーガイドになりたいんだ。」っと言ってきた。この意外な答えに、うちは爆笑!!「僧侶じゃないのかね?!」っと思わず突っ込んだ。彼も笑った。もちろん、僧侶になってしまえばツアーガイドへの夢は断たれてしまうらしいが、NOVICEである彼はまた大丈夫らしかった。(本当かな?)写真をお願いしたとき、彼は手すりに腕を乗せ、ポーズをとってくれた。これがなんともきざで、笑えた。

英語ぺらぺらの僧侶
英語ぺらぺらの僧侶。

この後、少し遠くにあるマーケットまで自転車で行こうか、っとも思ったものの、なんだかめんどくさくなり、今日は街角でたくさん見かけるマッサージ屋さんの一つに入って、マッサージをしてもらうことにした。さまざまなコースがある中、うちは$4のラオスの伝統的なフットマッサージを選択することにした。足を洗い、優しい手つきでマッサージを始めた。もうちょっと強くやってもいいぞ、っと一人思いながらも、心地よくて少しうたた寝をしてしまった。足の筋肉を軽くほぐしたところで、女の人は木の棒のようなものを取り出した。形は日本で売られているつぼ押し棒みたいな感じで、先が丸く尖っており、横には溝が数本入っていた。その棒を使って彼女は足の指や、足の裏をぐりぐりし始めた。でも全然痛くない。心地よい刺激を受けながら、55分のコースはすぐに終了した。

気分がすっきりしたところで、うちは宿にもどり、のんびりした。そして夕方はこれまたナイトバザールにお出かけすることにした。夕食は昨日と同じでぶかっけご飯を食べたが、今日は昨日のおばあさんの屋台が出ていなかった。よく見ると昨日よりも屋台の数が少ない。きっとWOMEN'S DAYの影響ですね。今日はなぜかこの屋台街には、日本人がたくさんいてびっくりした。それぞれ4人ぐらいずつののグループなのだろうが、こんなに固まるとなんだか異様だ。食事を済ますと、すぐさまそこを後にした。

ナイトバザールも昨日と違い、空き地が目立った。それもこれも、今日がWOMEN'S DAYだからだろう。私はお土産用のスカーフを数点、そしてでっかい貝のトップが付いたビーズのネックレスを購入すると、満足気に宿へ帰った。宿に帰るとルン君とその友達らしい人がロビーでたむろしていた。「この人たちも一緒に行くのかな?じゃぁ安心だな。」っと内心思っていたら、ルン君が駆け寄って来て、「ナイス ネックレス!!!」っと褒め称えてくれた。あまりのオーバーリアクションに、こちらはちょっとひいた。

風呂に入り、部屋でぬぼーっとしていると、部屋のノックが聞こえた。時間を気にしていなかったのだが、もう9時半になっていたらしい。あわてて用意をし、外に出てみるとルン君の友達の人に「今日はどこへ行くんだい?」っと聞かれた。え?兄さんは行かないのかな?そう思いつつ、うちはルン君に連れられるまま、ナイトバザールがあるほうへ歩き出した。どこへ行くのか全く検討がつかない。そして彼は一台のトゥクトゥクに声をかけ、交渉し始めた。どうもここから少し離れたところにディスコはあるらしい。肌寒い夜の中、トゥクトゥクのうるさいエンジン音に耳を奪われながら、二人はディスコに向かった。このトゥクトゥク、ブレーキをかけるとき妙な高音が鳴ってちょっと心配だったが、どうにか大丈夫だった。途中、ルン君が自分が着ていた上着を貸してくれた。おお、紳士的ではないか。そう思いつつも、うちは大丈夫だったので、丁重に断わった。ある交差点に差し掛かったとき、一台のバイクが追い越していった。それを見て、ルン君は嬉しそうに「レディーボーイ!ベリーセクシー!!」っと言っていた。そう、おかまさんです。ラオスにも結構多いらしい。ルン君に「レディーボーイ好き?」って聞いたら、「大嫌い!!」っと言ってた。以前レディボーイを自転車の後ろに乗せたら体をなめるように触られ、こけて肘をすりむいたらしい。

トゥクトゥクはネオンがぎらぎらと輝く店の前に到着した。そう、これがラオスのディスコです。手前にある駐車場はバイクと人で埋め尽くされており、溢れ出たバイクは道の外で待機していた。ルン君曰く、ここはルアンバパーンでナンバーワンのディスコらしいが、いつもよりも数倍も賑わっているとのことだった。

二人でチケットを購入し、中へ入った。チケットは一人15000kipでビール一本付きと、かなり安い。今日はWOMEN'S DAYということで、女の子はタダだったみたいだけど、うちは外国人ということで有料になっていた。さておき、中に入ると溢れんばかりの人たちが店内をうろちょろしており、中央のステージでは女性ボーカルのバンドが大音量で演奏していた。ステージの前にはダンスフロアーがあり、それを囲むようにしてテーブルと椅子、そしてまるでキャバクラのようなソファーが置かれている。店内はブラックライトであるため、白い服を着た人はぼわぁっと浮かびあがっており、また壁になぜかある「Happy New Year」「Merry X'mas」の文字も同じくブラックライトの効果で無意味にぼわぁっと浮かびあがっている。なかなか楽しい装飾だ。若い男の子と女の子が多いが、小さな子供や年配の方もちらほら見える。すでに多くの人たちが思い思いに腰掛け、楽しんでいた。とにかく中は人、人、人だった。

「Happy New Year」「Merry Xmas」の文字
「Happy New Year」「Merry X'mas」の文字。

ルン君は席を探しにあちこちを見回っていたが、私たちが来た時間が遅かったらしく、どこも満席で見つけられずあせっているようだった。しかし、幸運なことに、優しいラオス人の兄ちゃんが、友達のためにとっておいたであろう席を特別に譲ってくれた。感謝、感謝!この優しいお兄さんと乾杯し、しばらくルン君と話をした。彼は22歳の現役大学生。朝の7時半から11時まで学校に通っており、午後は宿で受付係として夜遅くまで働いているとのことだった。(ちなみに今日はWOMEN'S DAYで学校が休みだったらしい。)将来はツアーガイドになりたいそうで、そのために今は勉強したくてしかたがないらしい。ものすごい忙しい毎日を送っているんだなぁ。

話している途中で、ルン君が「これはラオスの伝統音楽だから、踊りに行こう!」と言うもんで、急遽フロアーに行くことになった。伝統舞踊っと言っても、みなさんはゆっくりと手をまるでカチャーシー(沖縄の踊り)のように動かしているもので、足のステップは何もなく、実に簡単。音楽が大音量でガンガン流れているのにもかかわらず、踊る人の動きはとってもゆったりとしたものなので、とても変な感じがして終始笑いが絶えなかった。

それからディスコサウンドになり、うきうき気分で踊った。ルン君も上機嫌で、時々両手の人差し指を上に向け、変な動きをしている。これは何か意味あるのであろうか?気づけばフロアーは人、人、人で溢れていた。注意をしないとすぐ隣の人にぶつかってしまう。周りにはラオス人以外にも、外国人の方も多数踊っている。とてもいい雰囲気で私はすごく気に入ってしまった。気持ちよく音楽に身をゆだねている途中、テーブルでお酒を飲んでいたお兄さんに声をかけられた。「君はカンボジア人かい?」暗闇で見えないので、私がカンボジア人に見えたらしい。「いや、日本人よ。」って言うと、「君の踊りはとてもセクシーだ。」っと言われた。ははは!!これには大爆笑。楽しい

ディスコも終盤を迎えつつあるころ、レディーボーイたちがステージに上がって歌い始めた。う〜ん、歌がわからないけれども、音痴だと思う(笑)一人はマリリンモンローのように金髪のかつらを被っており、服も黒いぴちぴちのワンピースを身に着けている。いやぁ、実にセクシーだ。そういえばトイレに行ったら、レディーボーイたちがぞろぞろと出てきた。「身も心も女なのね」、っと妙に納得してしまった。

レディボーイ。
レディボーイ。

私が明日ノンキャウへ出発することを知ったルン君は「明日もう一日だけ居てくれ〜!」っと言い出した。「いや、そういわれてもね・・・」一人渋る。せっかく仲良くなったし、時間があったらもう一日いてもいいと思ったが、うちはタイに18日までに戻れるかどうか心配だったので、ここはきっぱり返事をした。「明日出発しないと、間に合わないかもしれないのよ。」それでも彼はうちにしきりにもう一日ルアンバパーンに滞在するよう、説得してきた。「明日、是非日本語教えてほしんだ。」その言葉を聞いて、ちょっとうちは迷った。『まぁ、今日ディスコにつれてきてくれたし、明日起きれるかわからないし、恩返しのために日本語一日教えるか・・・』ってなことで、もう一日ルアンバパーンに滞在することになってしまった。明日は何をしたらええやろう?

宿に戻ったのは12時を過ぎていた。ルン君はかなり酔っ払っているようで、「君の部屋で寝ていいか?」っと妙なことを言ってくる。はいはい、勝手に言ってなさい。そう思いながらも、返事をする。「駄目だ。」「なんで駄目なんだ。」いや、あんたが寝たら私の寝る場所がなくなるじゃない。「あなたの寝床はあちら。」っとフロント横のベットを指差すと、私はさっさと部屋に戻った。久々にたくさんお酒を飲んだので、よっぱらったわ・・・。
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プロフィール

名前:ひとみ
出身:大阪府
趣味:旅、曲作り。

自己紹介:
今まで訪れた国々はアメリカ、中国、インド、ペルー、ボリビア、チリ、タイ、ベトナム、ラオス、カンボジア、トルコ、エジプト、モロッコ。1ヶ月〜2ヶ月ぐらいかけて巡ってます。

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